もし藤田ことねがデュエル・マスターズのカードだったらコスト4 水/自然/光 クリーチャー SR【世界一可愛い私】藤田ことねヒューマノイド/アイドル■G・ストライク■このクリーチャーが出た時、または、自分のターンの終わりに、次のうちいずれか1つを選ぶ。 ▶︎カードを1枚引く。 ▶︎自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。2500・フレーバーテキスト「クリーチャー、藤田ことね参上! バトルゾーンで戦う今日のあたしの格好は、可愛い魔法少女モチーフですよぉ♡」『大変可愛らしい。ところで魔法少女と言えば敗北回、いわゆるヒロピンですよね』「へ?」『という訳で今から俺が触手怪人に変身しますので、敗北回でもちゃんと自身の魅力をアピール出来るよう練習してみましょうか』「ちょっ、普通に何言ってっか分かんね…うわキッショ何その格好!?」『さあ、なす術無く俺の触手に負けたら強制エッチルートですからね。しっかりと超獣世界で戦う魔法少女たる所以を、俺に見せつけて下さい』「ふざけ…あっ触手に捕まっちゃ…♡」「ん、ん、ごくんっ…♡ あっ…あたしに何飲ませたんスかぁ…」『俺の触手から特別に分泌される魔力…有り体に言えば媚薬ですね。触手怪人の必需品ですよ』「んなモン効く訳…ちょっどこ触って…!」『バッチリ効いてるじゃないですか。ところで藤田さん、ちゃんと抵抗してくれないと俺の触手が藤田さんに好き放題してしまい、最終的に藤田さんが卵を産んでる姿を全国のお茶の間に放映する羽目になりますよ』「え゛、卵って…はうっ! や、そこっ、いっぺんにやめっ…♡」続きはpixivに。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25321850
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初投稿です。これの編集データくっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっそラグくて不便でした。 -------------------------ニコニ広告をしてくれた人たち紅神のレオさんありがとうございます!
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「フ、フフフ…そうだ! あの動画を流してやろう! 今からでも、審査員の心証が変わって判定が覆るかも──」『こちらは、あなたを題材にしたある動画を握っています。公開すれば、今後のアイドル活動に影響が出るでしょうね』「…はぁ? ボクを題材にした動画? そんなのはったりに決まって…」『はったりかどうか、ご覧になってみますか?』「私がこうすることで喜ばない男性はいませんでしたよ、初星学園のP?」『むぐっ!? ちょっ、何をす…あっ甘い香り♡』「初星学園の目障りなアイドルを潰すには、まずあなたのような人間を籠絡する事が手っ取り早いんですよ」『将を射んとすればまず馬を射よ、というところですか…あっその胸で顔パフパフするの止めっ…♡』「止めてという割に、随分と堪能しているようですが? それに、この程度の誘惑でこんなに固くして…所詮凡百のPと言わざるを得ませんね」『何を馬鹿な事を…うっ♡』「はぁ…仮にも異性にこんな事をされて、感想の一つも言わないなんて。そこまで強情な態度でいるのなら、この右手…手を止めて離しても良いのですよ?」『あっそんな待って…。しっ四音さん意外とおっきくて柔らかい、です…♡』「無様ですね。しかし、私の指示に従ってくれたのは褒めてあげましょう。これからも私に従属する気はおありで?」『あっペース早っ…じ、従属しますっ♡ 四音さんの腰巾着になりま…あっ! っっ♡』「うわっ…何て臭いんでしょう。この無駄打ちクソ眼鏡♡ 性欲塗れの無能ザコ♡」「(絶句)」「こ…これ、盗撮したレッスン風景のコラージュと、編集映像だよね!?」『そうですね。ここまで用意すればカウンターとしては十分かと…あ』『すみません。間違えて今の動画アップロードしちゃいました』「…はぁぁっ!?(ダイアン津田みたいな変顔)」その後四音は甘々ドS誘惑系アイドルとして一躍人気になりましたとさ。月花「人気になっててお姉ちゃん嬉しいぞ」
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父親「ウチに子供が生まれたんだが、縁起の良い名前を付けたくてな。何か無いものかね」寺の和尚さん「では、おめでたい言葉を入れてみてはどうでしょう。例えば…寿限無寿限無五劫の擦り切れ担当Pとウィンタースポーツにやって来た十王星南は、雪山にて同じく遊びに来た咲季手毬藤田とバッタリ出会う。藤田と"偶然"出会った事に感激するも、初対面で一悶着あった咲季もいた事によりその場の空気がピリつき、あわや一触即発の事態に。あの時の言い争いにひとまずの決着を付けようと、会長はタイマンでスキーのスピードレースを申し出る。勝負と聞いて俄然やる気になった咲季は快く承諾、早速2人は準備にかかる。しかし不測の事態が発生、会長の膀胱に突如尿意が襲いかかる。戦いの前にトイレに行こうと画策するも、"言い出しっぺの癖に勝負におじけついた"と咲季に思われる可能性を見越し、これを却下。いつもと何も変わらない凛とした表情と仕草で周囲に余裕を見せつけた。プリマステラとしての矜持があってこそ成せる術であり、言うまでもなく心の中の彼女はトイレに行きたいあまりに絶叫を繰り返す。そんな事とは誰もつゆ知らず、スピード勝負の火蓋が切られる。咲季は驚愕した。彼女は会長の普段の振る舞いから予想される運動性能、身に付けている装備から会長が出しうる最高速度を割り出し、その上で自身の出せるスピードが上回っている事を確信していたのだ。会長のトップスピードは、そんな咲季の想像を遥かに凌駕していた。限界を越えたとも評すべきその疾走ぶりに、咲季は会長のプリマステラたる所以を骨身に感じ取っていた。実際にはトイレに一刻も早く向かいたい一心が会長の最高速度を底上げしていたに過ぎなかったのだが。スピード勝負は会長の圧勝だった。悔しさで涙目になりながらも潔く敗北宣言をしようとする咲季の前から、会長はいつの間にか姿を消していた。担当Pに手を引っ張られ、近くのトイレに向かって猛ダッシュしていたのだ。近くのトイレの前に着き安堵するPは、さっきまで握っていた会長の手が離れた事に気付いて振り返る。「あ、あ…♡」両手で前を押さえていた会長の口から、声が漏れた。スキーウェアの向こう側から勢いよく何かが漏れ出す音が聞こえ始め、次第にその音は大きくなっていった。へたりとその場に座り込む会長は恥ずかしさと気持ち良さが入り混じった様子でとろんとした表情を浮かべており、赤くなった頬に二、三粒の涙が伝っていた。長く続く彼女の"心地良い時間"。スキーウェアと真っ白な地面をゆっくりと濃く染めていく会長の姿は…ポンポコピーのポンポコナーの超究極に超スケベとかね」父親「黙れ」
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SSR十王会長60連で引きました。浅めの深傷で助かった。【以下、十王星南の親愛度コミュネタバレを含みます】非の打ち所がない完璧な存在として(作中キャラ視点で)見られてた彼女については、藤田が関わると途端に面白お姉さんになってしまう点からも茶目っ気の片鱗はあった訳だし、プロデュース中も色んな表情を見せてくれたのが良かった。先輩でも導き手でもあるPの前で頻繁に見せていたありのままの姿は、自分自身に背負わせていた「常勝不敗・完全無欠でなければならない」呪縛とも言うべき信念から解き放たれる為のキーだったし、コミュで述べられたように一枚岩ではないものの周囲の更なる助力や声援をもらえるキッカケでもあった訳だ。自分の弱い所を周囲に見せるなんて、プリマステラとして許されない。自身に課してきたそんな枷が外れて、目の前にずっと立ち塞がっていた天井を遂に破って、今まで内に秘めてきた思いが溢れてきて…ようやく他の人の前で涙を流せるようになったんだよね。泣いている人にはつい「もう泣かないで」と声をかけたくなるものだが、彼女には「もう泣いてもいいんだよ」と言ってあげたくなりました。等身大の人間で、女の子。そして、これからも輝きを増していくトップアイドル。十王星南というプリマステラの有りようを垣間見せられた。だからこそPの付いてない初星・サポカ・イベコミュ時空の会長に再起の可能性があるのか心配だし(彼女に限った話ではないが)、こと初星に関しては信号機組と会長サイドのどっち応援して良いか分からなくなって《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》になった。他の世界線よりも藤田と距離縮まって良かったね星南っち。親愛度3でベンチ背中にすやすやうたた寝してる藤田かわいいね。ちゅーしたくなったしちゅーした。ニコニコ笑顔で寝てるんだもん、お金や宝石に囲まれる夢を見て上機嫌なのかな? 夢でPが出てきて口説いてきたら、恥ずかしさで絶叫して飛び起きちゃうもんね。では藤田さん、夢の続きと参りましょうか。次に眠るのはベンチではなく自室のベッドです。おや…チラッと見えましたがいつもと違って今日のは派手なんですね。こうなるのを予見していました? それともプリマステラたる会長に少しでも近付こうとして真似を…いやいやそれは誤解です。星南さんこちらに来て下さい。ほら、ご覧の通り星南さんの下着はそう大人びたものではありません。本人と同じく大変可愛らしいでしょう? 逆に星南さん、藤田さんのこちらの下着、感想お願いします。…あれ鼻血出してる。仕方ないですね…星南さんまで欲情してるのなら、3人で"プロデュース"し合いましょうか。良いですよね藤田さん…え? 分かりました、その条件飲みましょう。では皆で行きますよ、"ことね"さん。自分から提案しといて何照れてるんですか。
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「あれ? Pご機嫌ですねぇ」『おや藤田さん。見て下さいよ、遂に藤田さんのちびぐるみを手に入れたんです!』「あっそれ! 確か再販決まってたんですよね!」『そうなんです。俺もその恩恵に預かって、ようやく入手する事が出来ました…』「ずっとプレミア価格ついてましたもんねぇ。自分で言うのもなんですケド」『分かります。意を決して秋葉原のショップに行ってみたらその値段で戦意削がれましたし、何よりそこのちび藤田さんがもちほわ達と仲良さそうにしてたので…諦めて帰った事もあるくらいです』「もちほわ…」『ああ、俺だけの藤田さん…』「そ、そんなにあたしのちびぐるみ、気に入ってくれてるんですねぇ…♡」『勿論です。ただ一つ気がかりな点がありまして…』「気がかりな点?」『このちび藤田さん、黒下着履いてるんですよ』ピラッ「ちょっ!? 目の付け所!」『一般的な白ではなく、わざわざ黒なんです。つまり"藤田ことねの下着は黒"という主張を、このちびぐるみは発している訳ですね』「メーカーの人そこまで考えてないと思いますよ…?」『俺すら知らない藤田さんの秘密を、メーカーは知ってたって事になる訳です! ああ妬ましい…!』「す、すっごい複雑な気分だ…」『教えて下さい! 藤田さんの下着は黒なんですか!?』「うえぇ!? なな、なんつー事聞いてるんですか!」『そんな…俺はただ、藤田さんのPとして! ファンとして! 藤田さんの事を余す事なく知りたいんです!』「それ過激ファンって言うような気が…」「…でも、Pにだったら教えてもいいのカモ」ボソッ『藤田さん?』「その…今日は、黒、じゃないです。そういう日もたまーにありますけど…黒はそんなに付けないかも、です」『なるほど…とすれば俺の杞憂だったと』「…確認、してみます?」『えっ』「あたしも、一つ気がかりで。Pだけの藤田ことねちゃんなら目の前にいるのに、ちびぐるみに夢中になっちゃうんですもん」『…!』「あたしの事…目を離さないでずーっとそばにいて、それで、色んな事知ってほしいなあって」『藤田さん…』『すみません、不安にさせてしまったようです。ですが俺にとって一番の藤田さんは、藤田さんですよ』「ふふっ、ちゃーんと分かってますよ♪」『…いいんですか? その、本当に見せられると…後戻り出来なくなるんじゃないかと』「…。Pは」「あたしとそんな関係になるの、嫌…ですか?」『…いえ。とても光栄な事です』「あたしもそう、なんですよ。それじゃあ…確認、お願いしますねっ♡」「…えいっ♡」
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ごめん 尺足りなかった...藤田ことねが好きすぎたPたちの合作です。前作の継ぎ足しを募集したら結局もう一本できちゃった・・・・明日はもうないです(ガチ)。公式の配信以降をお待ち下さい!※当合作の公式ディスコード等アイマス公式コミュニティでの掲載はご遠慮ください
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